アセンショナーを受講する前のお話しです
人生が変わる気がしたのに、
アセンショナーに簡単に踏み出せなかった理由を
思い出して、自分なりに少し深堀をしてみることにしました

2026年元旦🎍初日の出☀️
「アセンション」という言葉が、まず怪しすぎ
正直に言うと、 「アセンション」という単語を見たとき、
一瞬スマホをスッとスクロールしたよね。
なんというか、 夜中の通販番組で
「これを飲むだけで若返ります!」
と言われた時と、ほぼ同じ感覚になる
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👆アセンションと聞くと、ヘミシンクを思い出します
幽体離脱とか、そういう系の。
できたことはないけれど、知識として。
私の「アセンション」に対するイメージが悪すぎるだけなのか・・?
興味はある。
でも一歩間違えたら、 財布も理性も
持っていかれそうな気がする
そんな警戒心が、まず最初にありました。
なぜ、こんなにも怖かったのか
怖かった理由を並べてみると、 かなり現実的です。
・アセンションというワード自体が怪しすぎる
・地に足がついていない、ふわふわ〜っとした状態で 余計に迷宮入りしそう
・「実は宗教でした」というオチだったらどうしよう
たとえば、 方向音痴の人が 「この先、近道です!」と書かれた
細い山道に入る感じ。
近そうだけど、 戻れなくなったら詰むやつ

今年は家で採れた野菜で七草粥(足りないのと代用してるのあるけどね)
本当は、何がいちばん怖かったのか
もう少し本音を探ってみると、
怖かったのはアセンションそのものじゃなくて、
・今の居場所(コンフォートゾーン)から出ること
・「変な人」と思われて 人間関係が壊れるかもしれないこと
・地に足がついていない状態になって 自分を見失うこと
だったと思います。
これは例えるなら、 長年使っているマグカップに
細かいヒビが入っているのに、 「割れてないし、まあいいか」
と、 そのまま使い続けている感じ。
変えた方がいいのは分かっているけど、
新しいカップを選ぶのも、 新しいものを買いに行くのも、
ちょっと億劫だし、慣れなかったらと思うと怖い。みたいな。
つべこべ言わず買っちゃえばいいのにね。
でも、私は、このままの状態でお婆さんになった時
「捻くれ者の、嫌われババア」になる未来しか
見えなかったので😂
本当に、それを変えたくて
意を決して飛び込みました

久しぶりに可愛いネイルにしました♡💅
アセンショナーを受講して実際に起きた、現実の変化
実際に起きた変化は、
想像していたような 「突然、覚醒!」
みたいなものではありませんでした😇
どちらかというと、 より冷静になった
という感じです。
・現実の問題にぶつかった時、
「私は今、何に反応しているのか」
その原因を「自分で」見つけられるようになった
・出来事・感情・自分の本質を
切り分けて考えられるようになった
・感情を無理に消さず、
静かに整えられるようになった
以前の私は 『感情=全部自分』でした。
今は 「感情は湧いたけど、それをどう扱うかは別問題」
そんな距離感を持てるようになりました。
いちばん大きかったのは、 ネガティブな感情に
ダメ出しをしなくなったことです。
悲しいときに 「こんなことで落ち込む私はダメ」
イライラしたときに 「もっと大人にならなきゃ」
以前の私は、 人と話した後
心の中でずっと反省会を開いていました
今は「あ、今、悲しいね」 「そりゃ腹も立つよね」
と、 一旦そのまま認めてあげられる。
それでも、まだアセンショナーが怖い人へ
もし今、 惹かれつつも怖いなら。
それは あなたの感覚がまともだからです。😇
無理に変わらなくていい。
怖さを感じたままでもいい。
少なくとも、 「怖いと感じている自分」を 否定しなくていい。
それでも、、、
「人生が変わる人」と「何も起こらない人」の決定的な違い
人生が変わる人には、 特別な才能がある。
……と思っていました。
でも実際に見てきて感じるのは、 違いはもっと地味です。
たとえば、 歯が痛いのに 「忙しいから」と ずっと放置する人と、
「とりあえず診てもらおう」と 予約を入れる人。
どちらも同じ現状だとしても、
数ヶ月後の現実は、 だいぶ違うはず
人生が変わる人は、 完璧な行動をする人ではなく
「違和感を、そのままにしない人」 だったりします。
もしこの記事を読んで、「分かる気がする」
「今の自分の感覚を、誰かに整理してもらえたら」
そんなふうに感じたら。
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